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台湾 阿里山|鄒築園 ゲイシャ ウォッシュド(豆100g)
¥4,200($26.61)
白い花、レモングラス、サトウキビ。雑味がなく、甘い余韻が長く続きます。阿里山のコンテストで頂点を獲り続けている鄒築園の、ゲイシャ水洗ロットです。生産者の方政倫さんは、台湾コーヒーの品質を世界水準へ引き上げた人物として知られています。ボク自身が阿里山の農園を訪ね、乾燥棚に並ぶ生豆を見て選びました。 Taiwan Alishan / Zou Zhou Yuan Gesha Washed 生産国|台湾 産地|嘉義県 阿里山郷 楽野村 農園|鄒築園(Zou Zhou Yuan) 生産者|方政倫(Fang Zheng-Lun) 品種|ゲイシャ 標高|1,200m〜1,350m 精製方法|ウォッシュド(温室・高棚架乾燥) 味について 柑橘、白い花、レモングラスを思わせる香りが鮮明に立ちます。 口に含むとジューシーで明るい酸があり、 サトウキビのような澄んだ甘さが余韻として長く残ります。 このロットの特徴は、香りの華やかさよりも雑味の少なさにあります。 エグみや渋みがほとんどないため、 奥にある繊細な香りが埋もれずに聞き取れる状態になっています。 農園について 鄒築園は嘉義県阿里山郷の楽野村にあり、 標高1,200mから1,350mの寒暖差の大きい環境にあります。 阿里山莊園咖啡精英交流賽での成績は次の通りです。 2023年|3部門で特等賞 2024年|3部門で特等賞 2026年|総合水洗部門を含む2部門で特等賞、 ゲイシャ水洗部門で頭等賞 本商品は、2026年にゲイシャ水洗部門で頭等賞を獲得したロットです。 生産者について 方政倫(Fang Zheng-Lun)さんは、 台湾コーヒーの品質を国際水準へ引き上げた生産者のひとりで、 現地では「コーヒープリンス」と呼ばれています。 品種の選定から精製、乾燥の管理まで自ら手を入れ、 毎年のコンテストで結果を出し続けています。 農園を訪ねて ボク自身が阿里山の鄒築園まで足を運びました。 印象に残っているのは、温室内に整然と並んだ高棚架(アフリカンベッド)です。 屋外での天日干しと違い、雨や湿度の影響を受けずに乾燥速度を管理できます。 手間もコストもかかる方法で、そこまでやるからこの味になるのだと納得しました。 台湾のコーヒーは生産量が少なく、日本で飲める機会は多くありません。 その中でも、鄒築園のゲイシャは特に手に入りにくいロットです。 おすすめの飲み方 やはりブラックがオススメです 雑味が少ないぶん、香りと甘さの輪郭がそのまま出ます。 抽出の目安(ハンドドリップ) 粉と湯の比率|1:15(豆15g|湯225ml) 湯温|90℃ 商品情報 内容量|100g(コーヒー豆) 焙煎度|浅煎り 中煎り・深煎りをご希望の場合は、ご注文時の備考欄にご記入ください 挽き目|粉でのお届けも可能です ご使用の抽出器具と合わせて備考欄にお知らせください 送料|全国一律。200gまで1配送でお送りできます ご注文をいただいてから焙煎するため、発送までにお時間をいただきます。
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エチオピア セレクション 精製方法違い3種|飲み比べ(ドリップバッグ10袋)
¥1,800($11.40)
ウォッシュド、ナチュラル、スロードライナチュラル。産地はすべてエチオピア、焙煎はすべて浅煎り。違うのは精製方法だけです。同じ国の豆が、実の乾かし方でどこまで変わるのかを、一杯ずつ確かめられるセットにしました。銘柄はその時期に扱っているロットから選んで組み合わせます。 Ethiopia Selection / 3 Processes / Drip Bag 内容|10g × 10袋(3種類・3袋/3袋/4袋) 産地|エチオピア 焙煎度|浅煎り 精製方法|ウォッシュド、ナチュラル、スロードライナチュラル この商品について 条件をそろえて、ひとつだけ変える。 それがこのセットの組み立て方です。 産地はエチオピアで統一しています。 焙煎度もすべて浅煎りにそろえています。 違うのは精製方法だけ。 こうすると、味の差がどこから来ているのかがはっきりします。 産地の違いと精製の違いが混ざらないので、 精製方法という工程が味に何をしているのかが見えてきます。 3つの精製方法について ウォッシュド 収穫した実から果肉を水で洗い流してから乾燥させます。 豆に果肉の成分が移らないぶん、 豆そのものが持つ酸と甘さがそのまま出ます。 輪郭のはっきりした、澄んだ味になります。 ナチュラル 実をつけたまま乾燥させます。 果肉の糖分と、乾燥中に進む発酵の影響が豆に移り、 果実感の濃い、甘さの強い味になります。 スロードライナチュラル ナチュラルと同じ工程を、より長い時間をかけて行います。 乾燥がゆるやかに進むぶん、 果実の凝縮感が増し、余韻に厚みが出ます。 入っている豆について その時期に扱っているエチオピアのロットから、 精製方法が3つそろうように組み合わせています。 銘柄は入荷状況によって変わります。 どの豆が入るかは、お届けするまでのお楽しみとしてください。 個包装に銘柄を記載していますので、 どれを飲んでいるかは開封時に確認できます。 飲む順番 ウォッシュド → ナチュラル → スロードライナチュラル この順に飲むと、違いが分かりやすくなります。 澄んだ味から始めて、果実感が濃くなり、 最後に余韻の長いものへ進む流れになります。 逆から飲むと、最初の濃さが基準になってしまい、 ウォッシュドが薄く感じられることがあります。 淹れ方 1|お湯を沸かし、3〜5分ほど置いて落ち着かせます ふたを開けたままにしておくと、狙った温度に近づきます 2|袋を開けてフィルターを取り出し、カップの縁に掛けます 3|粉全体が湿る程度のお湯を注ぎ、30秒待ちます 4|数回に分けてお湯を注ぎ、150mlになったら止めます 5|落ちきったらフィルターを外してください 湯量|150ml(1袋10g) 150mlはしっかりとした濃さになります。 軽めがお好みの方は、180〜200mlを目安に試してみてください。 3種類を比べる場合は、同じ湯量で淹れてください。 湯量が変わると、精製方法の違いが分かりにくくなります。 淹れ方は動画でもご覧いただけます。 https://youtube.com/shorts/veKhLBvsudE 商品情報 内容量|10g × 10袋(コーヒー粉) 銘柄|3種類の組み合わせです(3袋・3袋・4袋) 入荷状況により内容は変わります 焙煎度|浅煎り 挽き目|ドリップバッグ用に調整済みです 送料|全国一律。10袋(1商品)まで1配送でお送りできます 焙煎済みの豆をご注文後にドリップバッグへ加工してお届けします。 豆から焙煎する商品より、お届けまでの日数が短くなります。
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エチオピア イルガチェフェ ゲデブ|グティティ処理場 ウォッシュド(豆100g)
¥1,600($10.14)
レモンティー、バニラ、白い花。明るい酸と満ちた甘さが、厚みのある口当たりで続きます。エチオピアのイルガチェフェ南東部、ゲデブの町にあるグティティ処理場のロットです。標高1,983〜2,200mの斜面で育った74110種を、ウォッシュドで精製しています。乾燥に時間をかけられる高地の気候が、豆の状態を安定させています。 Ethiopia Yirgacheffe Gedeb / Gutiti Station Washed 生産国|エチオピア 産地|ゲデオ県 イルガチェフェ ゲデブ 処理場|グティティ処理場(Gutiti) 品種|74110 標高|1,983〜2,200m 精製方法|ウォッシュド 味について 粉の香りは、バニラと白い花を思わせる繊細なものです。 口に含むと、レモンティーのような明るい酸が立ち上がり、 そこに砂糖漬けレモンや搾りたてのオレンジのような酸味が重なります。 酸と甘さのバランスが取れていて、 口当たりに厚みがあります。 甘さが十分にあるぶん、酸だけが浮くことがありません。 グティティ処理場について グティティ処理場は、イルガチェフェの最も南東にある ゲデブ(Gedeb)の町にあります。 以前この地域の豆は、すべてウォルカ(Worka)という名前で 輸出されていました。 近年、単一の出所を重視する流れが強まり、 処理場や小規模農家が独立するようになりました。 グティティ村も2012年に、大規模なウォルカ組合から独立しています。 この地域のコーヒーの木は、 その大半が標高2,000m前後の斜面に植えられています。 高地のため、気温が平均15〜25℃と低く保たれます。 乾燥の進みがゆるやかで、一般的な産地より 時間をかけて仕上げることになります。 この時間が、生豆の品質を安定させています。 品種について 74110は、1970年代にエチオピア政府の研究機関が さび病への耐性を目的に選抜した系統です。 番号がそのまま品種名として使われています。 エチオピアでは、この番号で呼ばれる品種が いくつも栽培されています。 おすすめの飲み方 まずはブラックで。 紅茶に近い印象があるので、 食後よりも、単体でゆっくり飲む時間に向いています。 抽出の目安(ハンドドリップ) 粉と湯の比率|1:15(豆15g|湯225ml) 湯温|92℃ 商品情報 内容量|100g(コーヒー豆) 焙煎度|浅煎り 中煎り・深煎りをご希望の場合は、ご注文時の備考欄にご記入ください 挽き目|粉でのお届けも可能です ご使用の抽出器具と合わせて備考欄にお知らせください 送料|全国一律。200gまで1配送でお送りできます ご注文をいただいてから焙煎するため、発送までにお時間をいただきます。
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エチオピア イルガチェフェ ゲデブ|グティティ処理場 ウォッシュド(ドリップバッグ10袋)
¥2,000($12.67)
レモンティー、バニラ、白い花。明るい酸と満ちた甘さが、厚みのある口当たりで続きます。エチオピアのイルガチェフェ南東部、ゲデブの町にあるグティティ処理場のロットです。標高1,983〜2,200mの斜面で育った74110種を、ウォッシュドで精製しています。豆と同じロットを、1杯分ずつ個包装にしました。 Ethiopia Yirgacheffe Gedeb / Gutiti Station Washed 生産国|エチオピア 産地|ゲデオ県 イルガチェフェ ゲデブ 処理場|グティティ処理場(Gutiti) 品種|74110 標高|1,983〜2,200m 精製方法|ウォッシュド グレード|G1 生産年|2026年 含水率|9.2% 味について 粉の香りは、バニラと白い花を思わせる繊細なものです。 口に含むと、レモンティーのような明るい酸が立ち上がり、 そこに砂糖漬けレモンや搾りたてのオレンジのような酸味が重なります。 酸と甘さのバランスが取れていて、 口当たりに厚みがあります。 甘さが十分にあるぶん、酸だけが浮くことがありません。 グティティ処理場について グティティ処理場は、イルガチェフェの最も南東にある ゲデブ(Gedeb)の町にあります。 以前この地域の豆は、すべてウォルカ(Worka)という名前で 輸出されていました。 近年、単一の出所を重視する流れが強まり、 処理場や小規模農家が独立するようになりました。 グティティ村も2012年に、大規模なウォルカ組合から独立しています。 この地域のコーヒーの木は、 その大半が標高2,000m前後の斜面に植えられています。 高地のため、気温が平均15〜25℃と低く保たれます。 乾燥の進みがゆるやかで、一般的な産地より 時間をかけて仕上げることになります。 この時間が、生豆の品質を安定させています。 品種について 74110は、1970年代にエチオピア政府の研究機関が さび病への耐性を目的に選抜した系統です。 番号がそのまま品種名として使われています。 エチオピアでは、この番号で呼ばれる品種が いくつも栽培されています。 淹れ方 1|お湯を沸かし、3〜5分ほど置いて落ち着かせます ふたを開けたままにしておくと、狙った温度に近づきます 2|袋を開けてフィルターを取り出し、カップの縁に掛けます 3|粉全体が湿る程度のお湯を注ぎ、30秒待ちます 4|数回に分けてお湯を注ぎ、150mlになったら止めます 5|落ちきったらフィルターを外してください 湯量|150ml(1袋10g) 150mlはしっかりとした濃さになります。 軽めがお好みの方は、180〜200mlを目安に試してみてください。 紅茶に近い印象があるので、 食後よりも単体でゆっくり飲む時間に向いています。 淹れ方は動画でもご覧いただけます。 https://youtube.com/shorts/veKhLBvsudE 商品情報 内容量|10g × 10袋(コーヒー粉) 焙煎度|浅煎り 中煎り・深煎りをご希望の場合は、ご注文時の備考欄にご記入ください 挽き目|ドリップバッグ用に調整済みです 送料|全国一律。10袋(1商品)まで1配送でお送りできます ご注文をいただいてから焙煎し、粉に挽いて袋詰めするため、 発送までにお時間をいただきます。
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エチオピア グジ ハンベラ|ブク・アベル スロードライナチュラル(ドリップバッグ10袋)
¥1,950($12.35)
アプリコット、トロピカルフルーツ、チョコレート。甘さが長く残ります。挽いた粉の香りは柑橘と花を思わせる繊細なものですが、カップに移ると印象が変わり、まろやかな果実感が広がります。酸と甘さのどちらかに偏らないため、冷めていく過程でも味が痩せません。豆と同じロットを、1杯分ずつ個包装にしました。 Ethiopia Guji Hambella / Buku Abel Slow Dry Natural G1 産地|エチオピア オロミア州 グジ ハンベラ地区 処理場|ブク・アベル 品種|原生品種(Heirloom) 標高|約2,200m 精製方法|スロードライ・ナチュラル(慢乾日曬) 味について 挽いた粉の香りは、柑橘と花を思わせる繊細なものです。 カップに移ると印象が変わり、 アプリコットやトロピカルフルーツのような果実感が広がります。 そのあとにチョコレートの余韻が続きます。 この豆の中心は甘さの持続にあります。 酸と甘さのどちらかに偏らず、質感に厚みがあるため、 冷めていく過程でも味が痩せません。 処理場について グジ地区は標高2,200mを超える高地で、 昼夜の寒暖差と火山性土壌に恵まれた産地です。 その中でハンベラ地区にあるブク・アベルは、2016年以降、 Taste of Harvest Ethiopia(ToH)でアフリカ部門の 優勝・準優勝を3年連続で獲得しています。 ここではコーヒーの木がバナナの木陰で育ちます。 夜の冷気と高地の環境によって果実の成熟がゆるやかになり、 豆は小粒ながら密度が高くなります。 スロードライ・ナチュラルは、その実を時間をかけて乾かす精製方法です。 選んだ理由 エチオピアの豆を5種類飲み比べて、この豆を選びました。 同じエチオピアでも、地域と精製方法で香り・酸・甘みの印象は大きく変わります。 その中で、一口目の香りから余韻までの流れが最も整っていたのがブク・アベルでした。 飲み比べの様子は動画にしています。 https://youtu.be/re6uFSZUMT4 淹れ方 1|お湯を沸かし、3〜5分ほど置いて落ち着かせます ふたを開けたままにしておくと、狙った温度に近づきます 2|袋を開けてフィルターを取り出し、カップの縁に掛けます 3|粉全体が湿る程度のお湯を注ぎ、30秒待ちます 4|数回に分けてお湯を注ぎ、150mlになったら止めます 5|落ちきったらフィルターを外してください 湯量|150ml(1袋10g) 150mlはしっかりとした濃さになります。 軽めがお好みの方は、180〜200mlを目安に試してみてください。 冷めても味が痩せにくい豆なので、 淹れてから時間を置いても印象が保たれます。 淹れ方は動画でもご覧いただけます。 https://youtube.com/shorts/veKhLBvsudE 商品情報 内容量|10g × 10袋(コーヒー粉) 焙煎度|浅煎り 中煎り・深煎りをご希望の場合は、ご注文時の備考欄にご記入ください 挽き目|ドリップバッグ用に調整済みです 送料|全国一律。10袋(1商品)まで1配送でお送りできます ご注文をいただいてから焙煎し、粉に挽いて袋詰めするため、 発送までにお時間をいただきます。
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季節のオリジナルブレンド 中深煎り(ドリップバッグ10袋)
¥1,750($11.09)
ロースト香、ナッツ、カカオ。穏やかな苦味と、長く残る余韻があります。ブラジル、コロンビア、ケニアを中深煎りに仕上げたブレンドです。この店の豆はほとんどが浅煎りで果実感の強いものですが、これはその中で唯一、苦味とコクを軸にした一杯になります。豆と同じ配合を、1杯分ずつ個包装にしました。 Seasonal Blend / Brazil, Colombia, Kenya / Medium Dark Roast 構成|ブラジル、コロンビア、ケニア 焙煎度|中深煎り 味について 香ばしいロースト香が立ち、 ナッツやカカオを思わせるコクが広がります。 苦味はありますが、焦げた印象になる手前で止めています。 飲み進めるほどに、どっしりとした余韻が残ります。 酸味はほとんど出ません。 コーヒーの酸が苦手な方や、 落ち着いた苦味を求める方に向いています。 このブレンドについて 季節ごとに構成を組み替えているブレンドです。 そのときに手元にある豆の状態を見ながら、 配合と焙煎度を決めています。 現在の構成は、ブラジル、コロンビア、ケニアの3種類。 中深煎りで仕上げています。 単一農園の豆は、その土地と精製方法の個性がそのまま出ます。 ブレンドは逆に、複数の豆を組み合わせて 狙った味の輪郭を作るものです。 この店では、その両方を扱っています。 淹れ方 1|お湯を沸かし、3〜5分ほど置いて落ち着かせます ふたを開けたままにしておくと、狙った温度に近づきます 2|袋を開けてフィルターを取り出し、カップの縁に掛けます 3|粉全体が湿る程度のお湯を注ぎ、30秒待ちます 4|数回に分けてお湯を注ぎ、150mlになったら止めます 5|落ちきったらフィルターを外してください 湯量|150ml(1袋10g) 150mlはしっかりとした濃さになります。 軽めがお好みの方は、180〜200mlを目安に試してみてください。 中深煎りなので、ミルクを加えても風味が残ります。 150mlより少なめに淹れて、 温めた牛乳で割るとカフェオレになります。 淹れ方は動画でもご覧いただけます。 https://youtube.com/shorts/veKhLBvsudE 商品情報 内容量|10g × 10袋(コーヒー粉) 焙煎度|中深煎り 浅煎り・中煎り・深煎りをご希望の場合は、ご注文時の備考欄にご記入ください 挽き目|ドリップバッグ用に調整済みです 送料|全国一律。10袋(1商品)まで1配送でお送りできます ご注文をいただいてから焙煎し、粉に挽いて袋詰めするため、 発送までにお時間をいただきます。 ※構成する豆は季節ごとに変わります。 現在の構成は上記のとおりです。
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